上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2011.09.29

面白い雲が見えたので撮影してみました。
飛行機雲が時間がたってできたのですかね^^
夏の雲もいいですが、秋が近づくこの季節は、空がとても魅力的ですね。






空1
スポンサーサイト
2011.09.23 慈母観音
久留米 成田山
高さ63メートルの観音様の中は展望台みたいになっているらしい。
もともと高台に立っているので、結構遠くからもみえます。久しぶりに行ってきました。
私が子供のころは、夜ライトアップされて怖かった記憶があります。今もなるのかなぁ?





久留米 成田山1


久留米 成田山2


久留米 成田山3


久留米 成田山4


久留米 成田山5
2011.09.14 長野水神社


長野水神社

340年ほど昔の話。干ばつに悩む村の庄屋たち5人の命をかけた大計画。すぐ近くに筑後川という大きな川があるのに水に困る。
そこで5人の庄屋は奉行所に水路の建設の計画を申し入れた。当時の有馬藩に見積もり、設計書をだし許可がおり、工事に着工する。
しかし、もし成功しなければ5人の庄屋は、はりつけにされ処刑されることになっていた。工事にかかると同時に5人分のはりつけ台も用意されていた。村中の人々が庄屋たちを死なせまいと、工事にかかる。
計画は見事に成功し川の水を遠くまで引き込み、豊かな土地になる。この5人の庄屋が祭られているのが長野水神社です。まさしく英雄です。今の政治家さんたちも見習ってほしいものです。






長野水神社1


長野水神社2


長野水神社3


長野水神社4


長野水神社5
2011.09.10 北野天満宮


北野天満宮は、菅原道真公(菅公)をおまつりした神社の宗祀(最も中心になるものとして尊びまつる)で、親しみを込めて「北野の天神さま」と呼ばれています。 平安時代中頃の天暦元年(947)に、京都に住んでいた多治比文子や近江国(滋賀県)比良宮の神主神良種、北野朝日寺の僧最珍らが、当所に神殿を建て、菅公をおまつりしたのが始まりとされます。

その後、藤原氏により大規模な社殿の造営があり、永延元年(987)に一條天皇の勅使が派遣され、国家の平安が祈念されました。この時から「北野天満宮天神」の神号が認められ、寛弘元年(1004)の一條天皇の行幸をはじめ、代々皇室のご崇敬をうけ、国家国民を守護する霊験あらたかな神として崇められてきました。 江戸時代には教育施設として各地に読み書き算盤を教える寺子屋が普及し、その教室には必ず天神さまがおまつりされ、あるいは神影(菅公のお姿を描いたもの)が掲げられ、学業成就や武芸上達が祈られてきました。

現在、全国各地には菅公をおまつりした神社が、およそ一万二千社とも言われ、その多くは当宮から御霊分けをした神社であります。 菅公は世々に「文道の大祖・風月の本主」と仰ぎ慕われ、学問の神様としての信仰は昔も今も変わることなく人々の生活のなかで受け継がれています。









北野天満宮
2011.09.03

虹を久しぶりにみたので、撮ってみました。






虹1


虹2
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。